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探究サポ 5日目、そして今日

***mapちゃんの探求サポ***

<9月21日>

ひさびさの1日仕事などの予定がない日だった。
市役所には行ったりしたが、買い物したり、洗濯や掃除をして過ごした。
家事が楽しいと感じたのは、初めてかもしれない。
その意味・価値が分かったからだろう。
ここ2週間で、いろんなことが起きたから。
mapちゃんからも(空ちゃんからも)、「自分の家は自分の心の中だから、
お掃除してクリアにすると、スペースができて、
新しいものが入れるようになる」と聞いた。

また、もっとシンボルリーディングをしっかりとやることをアドバイスもらった。
視点を養い、意識を保つことは、すぐ実践していこうと思った。

この日の探求サポは、1週間のまとめのような感じになった。
復習していくと同時に、今の課題も見えた。
mapちゃんの提案もあり、具体的に何に取り組んでいきたいかが分かった。
今の自分の状況を知ることで、今後どうすればいいのかが見える。
本当は、自分は何をしたいのかが、よりクリアになった。

mapちゃん、本当にありがとう。



***追記***

<9月22日>
今日、大倉山でスピカフェと、トリンちゃんのシェアクラスがあった。
駅に向かう途中で、2歳くらいの女の子と、その父親が私の前を歩いていた。
私は自転車を駐輪場に入れるため、階段を上がっていこうとした。
その親子は自転車を取りに来たらしく、私の前を上がっていった。
私に気づいた父親が、女の子を抱き上げて、一気に上まで登っていった。
そこで下ろされた女の子は、怒って泣いていた。
その父親は、なんとか気をそらそうとしながら、自転車に女の子を乗せようとしていた。

私は、なんて具現を見たんだー、と倒れそうになりながら駅に向かった。

女の子は自分で登る気満々だったのだ。
私は急いでもいないし、邪魔だとも思わなかった。
なのに、父親は良かれと思って、顕在バリバリで女の子を連れてった。
女性性の声も聞かず、いや、聞こうともせず。
それを私はやってたのかー、と思った。
それって、かなりヒドイこと、自分を大切にすることに反することだ、
と目の前で見せられて実感した。
女の子は本当にかわいそうだった。
極端な事を言えば、存在を消されるようなもの。
存在を認められていない。
愛されていない。

自分で自分にそれをしてたのだ。
自転車でこけるワケだ。


大倉山の駅につき、階段を降りながら、
ふと、トリンちゃんはベビーカーかな?と思った。
私は13時には着くつもりだったが、15分になろうとしていた。
きっと、トリンちゃんの事だ、先に到着してるだろう、とも思った。

でも、「想いを口に出す」実践だ!と、メールしてみた。
トリンちゃんはまだ電車で向かってる途中だった。
荷物運びなどのお手伝いをしたい、と申し出た。
トリンちゃんは快く承諾してくれた。

遅れることをラブスピース仲間のキャシー(empty)にメールすると
こちらも快く待っててくれてるのが伝わってきた。
トリンちゃん、ナオちゃんと坂道を登っていく。
探求の実践の話をしながら。
想いを口に出すこと、またゆだねるのも女性性。

トリンちゃんのシェアクラスでは、宇宙法則とエネルギーの波及の話だった。
実践の大切さを、ここでも聞いて、さらにその大切さが分かった。

日々、実践であり、創造であり、受容なんだ。
今以上に出来るようになっていきたい。
ワクワクするなぁ。

皆、本当にありがとう。


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mapちゃんの探究サポ(3日目・4日目)

***mapちゃんの探求サポ***

<9月19日>

最初は「メールでスピカフェ」に申し込んだのだが、
内容が探求サポになってるので、この日から、
名実ともに探求サポ(探求サポート)になった。
改めて、探求サポとして申し込むことで、コミットになった。

この日最初のテーマは、私が息子に接している時、自分の具現として、
探求のエッセンスとしての視点に欠けること。
つい、3次元的なしつけ、教育の視点に囚われがちになること。

次男が怒りっぽいのを、私、女性性の動(男性性)としてみると、
私の機能不全が原因だと分かった。
1つ目は、男性のように動いてしまうこと、動く必要がないところまで、自分が手を出してしまう。
2つ目は、想いを口に出す、ということが出来ていないこと。

『恐怖を超えて』という本が話に出てきて、読みたい、と思った。
女性性・男性性の話から、神聖さに沿う話へ進展。
そのために、どれだけ自己探求が大切か落し込まれた。

機能不全をリセットしていくことが自立に繋がるとは
初めて意識した。
京都に移住する話も出たが、一歩ずつ進んでいくしかない。
とにかく体験していくことが必要だ。




<9月20日>


この日、職場で普段は無い事があった。
あまり私は怒ったりしないほうだと自分では思うが
勤務時間の半分くらい、イライラしてしまった。
経費削減で、人件費が削られている。
去年は5人でしていた仕事を、今は3人でやっている。
一人、一人分の仕事では回らない。
でも、パスタ担当の人を、パンの担当の人がずっと手伝っていた。
私はサラダ担当だったが、パンを焼いたり、食器を洗ったり、
3人分の仕事をこなし、足がつりそうになっていた。
よほどオーダーが集中してるのかと、チェックしてみると
普段、私が一人でやっている分しか伝票はなかった。

パンの担当者に、「人のことは手伝わないで、まず自分の仕事をやってくれ」
と、言いたかったが、言えなかった。
二人が先輩だったから、というのもあるし、
後輩の私に指示されたら面白くないんじゃないかな?と考えてしまったから。

mapちゃんにも言われたが、人がどう反応するかは、自分の責任ではないのだ。

ここ数日話に出てる『女性性の動=想いを口に出す』が、実践できてない!ってことを痛感した。
そして、自分のためにも大切なことだ、とよく分かった。
勇気を出して、実践しなくては。

メールでスピカフェ 2日目

***mapちゃんの探究サポ***


<9月18日>

mapちゃんのメールでスピカフェ、二回目だった。
その前に、14日にトリン邸に奉仕に行けた。
実際にやってみないと、ハートでは感じない。
ただの知識は、顕在にしか働かない。
だからこそ、実践が大切なんだと思った。

15日には、ラブスピース横浜が閉鎖になることになった。
アシュラムの空ちゃんが我が家にお泊りした。
16日は、横浜の山下公園でスピ散策がdozenと共に行われた。

その中で、反省することがたくさんあった。
リセットポイントがたくさん見つかったのは良いことだけど、
あまりの自分の意識の低さにショックを受けた。

メールでmapちゃんに、ショックを受けてると伝えた。
mapちゃんからは、ちょっと前にラブスピース横浜で表面化した問題、
お金に対する弱点に関連して、私がどんな意識を持っているか、
リセットするために「信頼」が必要なことなど、話があった。
お金に対する受容の問題でもあったと分かった。
自己価値が低い、ということも関連していた。

また、日常触れる人たちから、リセットどころを見つけ、
自分を統合していく作業が、自己探求に必須だと聞いた。
私は普段、その認識も甘かったことが分かった。

スピカフェから探究サポへ

***mapちゃんの探求サポ***

<9月12日>

その数日前のこと。
mapちゃんが「メールでスピカフェ」を開催すると告知してあった。
どんなふうにやるのか皆目分からないけど、とにかく面白そう~♪
そう思ったので、すぐメールで申し込んだ。
12日当日は、他に申し込み者がいなかったので、
スカイプでスピカフェをすることになった。

最初の話題は、私が自転車で転倒したこと。
ブログにアップしたのを、mapちゃんが読んでくれていた。

怪我をしたのは左足。
女性性・受容に問題アリ、という具現が起きた。
私は今月のテーマを「受容」にした。
その上で起こったこと。。。
足の下の方が怪我がひどい。基礎の部分。
これは、探求の在り方、意識の問題だと思った。

mapちゃんから「火の守護者」について
自分の「神聖さ」を守護することだと聞いた。
私は、「神聖さ」がよく分かってないことに気がついた。
自分で守る、という意識が甘いこと、
高次達と自分を切り離して考えていることも分かった。


すべてはじぶん


ふと、そのやり取りが始まる直前に、ガスコンロの点火装置の電池を
交換したことを話した。
カチカチカチ・・・とボタンを押しても、なかなかつかなくなっていたのを
貧乏性ゆえに、電機交換を渋っていたのだ。
それが、新しい電池に変えたら、すぐ着火できるようになった。
心地良いことが大切であることが実感できた。

しかも、その時使ったのは左側だった。
左側がスムーズに点火した。

神聖さに沿う意識があるってことだね、とmapちゃんは言った。
また、とてもハートに来る言葉ももらった。
>どうか、既成概念やエゴに負けないで欲しい。カレッジは神聖さの土壌がある。
その土壌でどうか、少しでも自分の真実を表現してほしい。


私は、mapちゃんとのやり取りで、探求をもっと深めていきたい、そう強く感じるようになった。



ここ数日

金曜は虎ノ門のトリンちゃんちでスピカフェ。
そうそう、その前に奉仕させてもらった。
とにかく実践、頭で考えたって分からない、ってことでお邪魔して、
トリンちゃんが普段、dozenを迎え入れるためにやってくれてた準備として
朋ちゃんと一緒に、和気あいあいと、時には内観しつつ、主にお掃除をした。

枯葉がベランダの隅に落ちていた。
箒で掃きながら、思ったこと・・・
葉は、光を受け、光合成をするためにあるもの。
成長するために使っていたところ、それが古くなり、必要がなくなって枝から離れた。
それを自分に置き換えてみると、古い顕在意識の部分だな、と感じた。
それを手放そうとしていることの具現。

あと、窓も磨かせてもらった。
光が一層家に入るようになる。
それは、光=神聖さ・愛を受容する準備だったのだと思う。(今思えば)

そうこうして準備していると、京都から向かっているdozenから連絡が入り、到着次第、「Ren class」が始まるという。
空ちゃん、トリンちゃん達と、きっと蓮ちゃんは変容状態で来るんだね、と話していた。

スピカフェは、トリン邸近くの喫茶店で行う事になり、私と朋ちゃんはすぐ移動出来るようにしていた。
聖なる子供が体現されている状態の蓮ちゃんと玄関ですれ違う時、蓮ちゃんが私の左肩に左手で触れた。
その時、言葉なきメッセージをもらった気がした。
dozenとRen classのメンバー抜きでスピカフェをするのが
ちょっと淋しく感じていたけれど、
それ以上に、その時その時を自分のために活用していこう、と前向きな気持ちになれた。
どんな状況も自分のためにあるのだから楽しもうと。
ん~~~
そうじゃなくて、どんな状況も自分がそう選択して創ったもの、
それを最大限に楽しむなら、自分自身を受容することに繋がる。


それに、な、な、なんと、
トリンちゃんのパートナーであるシュウちゃんが、初めてトリンちゃんが一緒でないのにスピカフェに参加するというのだ。
その、霊性を純粋に求める姿に感動した。

はっ!
しかもそれって、自分の中の男性性が、神聖さのために動をとった、ってこと。
コングラッチュレーションだ


Ren class終了の連絡をもらい、トリン邸に戻る。
すると、もうじきお誕生日のトリンちゃんのために
シュウちゃんが自らバースデーケーキを用意していたのだ。
素敵なギフトのおすそ分けをいただいた。
そしてみんなで最近の探究で得た気付きをシェアした。
これがまた楽しいんだ

一人だと落ち込んでしまうような具現も、みんなでシェアすると
何の学びなのか、にフォーカスできるから
辛かった、とか苦しかった感情は、笑って手放せると思う。

残るのは愛だけ。
もともと愛しかない。
辛いとか、苦しいとかは自分の弱さが生み出した感情じゃないのかな?って今思った。
そうじゃない場合もあるかもしれないけど。

あ~、今日の事まで書けないや。

さて、明日は、ってあと4時間後くらいには起きる予定だけど

久々に次男のサッカーの試合の引率。
さてさて、どんな具現が起こるかな?
わくわく・・・^^

お母さん

今日も母から電話があった。

私から掛けることは滅多にない。
会話がめんどくさいのだ。
余計な心配をされるのも何だかなぁ、って感じで。

今までは距離を置いていた。
同じような考え方・感じ方の人以外との付き合いは面倒だから。

それでも、母からは月に何度か、地元で採れた野菜などが届いていた。
私は電話自体も苦手なので、メールでお礼をするだけだった。

先週、子ども達のジュース代、との封筒も入っていた。
きっと、妹が話したんだ。おしゃべりめ。笑
先日、妹に「来週お給料が入ったら返すから」、とお金を借りたのだ。


今日の母からの電話でも、少しだけど子ども達に、と言われた。
それは素直にとても嬉しい。

でも、自分の奥の方に潜む感情にも気がついた。
今まで心配されたり、手助けされるのが、心地悪かった理由。



大げさに言うと、プライドが傷つくのだ。
何かしてもらうことが。
手を借りることで、自分が無能なんだ、という連鎖反応が起きる。
でも、それは心の奥深いところでの反応だったから、
その反応が分かりにくい時が多かった。

職場などで、自分が尊敬する人が手助けしてくれる時と、
普段自分が手助けしてあげなきゃ、と思う相手からの援護では
自分の内で起こる反応が全然違うのはなぜだろう?と疑問に思った。

いわゆる上下関係を自分の中で作ってたようだ。
ひゃ~。
(この分野ではOOさんには口も手も出してほしくない、ってことあったな。手伝い?冗談でしょ??みたいな)


反省・・・


改めて、人の価値はみんな同じで、
だれもが共同創造の仲間なんだよなー、と思った。


明日、職場で誰が何をした時に、自分がどんな反応をするか、

ちょっと楽しみ☆



宅急便が届いたよ、って
メールじゃなくて、素直に電話でお礼が言えそうだ。^^



これって、ちょっと受容じゃん?

良かったね、わたしの左足。

ついさっき

図書館に行こうとして、自転車で外出。

家の前の交差点を渡り、まっすぐな歩道で
3人の若者を追い越そうとして、転倒しました。

人をよけて、歩道の端を通ったら、
台風で出来たぬかるみでスリップしたようです。

3人にはぶつからなくて良かった。
そのうち2人の男性が、しきりに大丈夫ですか?とか
声をかけてくれていましたが、
私は「なんで???」と分析で頭がいっぱい。

とりあえず、手足はもげてないので、
「大丈夫です。ありがとうございます。」
と言い残し、自転車に乗り、無傷の右足だけで漕ぎました。
なんとかなるもんです。^^;

で、肝心の原因・・・物理的なことではなく、
物事のおこり、としての原因を考えてみました。
まっ先に思いついたのが、女性性の機能不全。
ゆだねるとか、待つのが私は苦手。
自転車に乗ってても、いつも「うりゃうりゃ~!」って感じでした。乗ってない時もか。汗

全力投球とか、当たって砕けろ、が大好き。
そりゃ、何もしないよりはマシ。
でも、いろんな視点で状況を見るのがまず必要なんだね。
つっぱしって、痛い目に合うのを、自分で選択していた。
でも、今は「自分を愛そう♪」をモットーにしてます。

ちなみに、足は基礎やバランスを暗示している。
でもって、今、びっこを引いてる私は、
不均衡や、考えが狭い状態。

バランスって、大事だよなぁ。
(そういや自転車も、バランスの意味がある)
何かにフォーカスすると、意識がそっちに向いてしまう。
近視眼になりがち。
そうならないためにも、女性性の部分、
霊性や、受容性、直観などが大切だって、痛感しました。

8月ラブスピ感想

8月24日、トリン邸でキャンドルナイトの日。
muumiyahの誕生日も祝えて、京都からはdozenの二人に合わせて
map、muumiyah、空の3人の参加もあり、楽しくて華やかなスピカフェだった。

「イニシエ―ションはおこらなそうだから、
マリアのエネルギーか、クラリスエネルギーかを選び、受け取るように」
と、龍さんが言った。
マリアのエネルギーは、感謝のエネルギー。
クラリスエネルギーは、やすらぎのエネルギー。

私はなんとなく気になったので、クラリスエネルギーを選んだ。
椅子に腰かけ、蓮ちゃんは高次のエネルギーとのパイプになっていた。
自分のエネルギー状態を整えた人から、蓮ちゃんの前に立つ。
手を重ねて目を閉じ、思考が感覚を邪魔しないように、
ただリラックスして、エネルギーを受ける。

右腕から熱くなり始めた気がした。
そうこうしているうちに、全身砂風呂に入ってるみたいに
暑くて、熱くて、汗が吹き出しはじめた。

倒れるんじゃないか、と思った時、
蓮ちゃんが「グラウディングダウンをしっかり。」と言った。
すぐ意識して、しっかり立つ。
すると、蓮ちゃんからこんなメッセージを受け取った。

「湧き上がる生命の泉・・・
良いものも、そうでないものも、全てにフィルターをかけ、濾過してしまっている。
あふれるエナジーをそのまま味わってください。」

・・・後々、この言葉は、いろんな事に関係していると分かった。






プロフィール

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Author:椿sananda
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