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4月中旬ラブカードセッション(もっち編)

                        ガーベラシーナ 

 

先日から左の足首が痛い涙

ここは、女性性の見直しをはかるべし、とラブカードセッションのテーマは
『女性性の動~内の声を聴く~』
で、カードを読んでいった。



最初に左手で引いてもらったカードは 「6」

私は最近、よく66という数字を見る、と言うと、
精神面での軸、目的・目標にフォーカスすべしというメッセージではないか、という話になった。

さらに精神面へのフォーカスの必要性を感じる。

また、6はダビデの星に象徴されるように、人間の完全なバランスを意味し、ハートのセンターより上の3つのチャクラと下のチャクラを表す。
上下のチャクラも、そして、センターにあるハートのチャクラも大事。

チャクラと言えば、第6のチャクラは・・・?と、チャクラ本を調べてみた。




―memo―
・眉間よりもやや上に位置し、視床下部と共に体内でもっとも重要な機能を果たす脳下垂体に象徴される。
・バランスを取りながらも動的に変化して、健やかな状態を維持する働きを担う。
・脳・五感・感情・体内を循環するホルモンから情報を採取するや、電光石火の速さでそれをわがものとして、さまざまなシステムに明快な指令を送りだす。
・最小限の労力で、最大限に効率よく魂が表現されるよう、支えている。

・全ての局面において自分自身を見いだせるかどうかは、信頼するに足る強さを備えた核(自己の中心)を育てられるかにかかっていて、逆にいえば、パーソナリティが自分の住む世界を心ゆくまで探究したいという意志を持っているかどうかにかかっています。

・第3の眼は、まるで鏡のようにすべてを映し出しますが、判断を下すことはありません。受け取った情報を記録し、反射するだけですが、その一方で単なる鏡という次元を超えて、智慧の力を体現しています。
・この力は魂の一側面で、見抜く力、客観性、明晰さ、距離感、そして普遍的な愛を備えていますが、その理解を拒む人の目にはむしろ、冷たく非情なものと映るかもしれません。

・内側に目を向け、自分の恐れを掘り出したがらない傾向。理性にくもりがある場合には、真理に対する恐れ。現実的でしっかりとした判断力に対する恐れ。他の人の助言に従うことや、自分を律することへの恐れ。自分の影の部分、それがもつ属性へ恐れ。


どのように実践していくのがいいのか、そのエッセンスを得るために、右手で一枚引いてもらった。

出たカードは分離≠結合 46

自分を客観的に見ることは、主観と同時に状況を別の視点でとらえるのか・・・。

自分を切り離して見るのだけど、それは分離ではなく、ワンネスでの視点なんだ。
言葉にするとちょっと難しいなあせあせ(飛び散る汗)


今月のシップパートナー:もっち⇒http://i-am.seesaa.net/


続く。




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